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24時間の「デジタル断ち」で報酬26万円レビューズ・ドット・オーグ申し込みは日本からできる?

24時間の「デジタル断ち」で報酬26万円の企画を出した米国レビューサイトである
レビューズ・ドット・オーグ申し込みは日本からできるか?
どのような条件があるのか調べてみました。

あんた、デジタルデトックスをすでに時々実践しているから本気で申し込もうと検索してたねw
れん

結論を先に言いますと...

  • 24時間の「デジタル断ち」で報酬26万円は米国と豪のみの企画...
  • 18歳以上で、米国で働く資格のある人であればOK
  • 100文字以上の自己PR。きちんとしたレビュー提出。デトックスを証明できるもの等条件がある

\ahamo LINEMO povaよりも安いスマホプランは?/
>これ見て決めた「俺ahamo・妻子は楽天モ」がベストチョイス<

24時間の「デジタル断ち」で報酬26万円レビューズ・ドット・オーグ申し込みは日本からできる?

24時間の「デジタル断ち」で報酬26万円レビューズ・ドット・オーグ申し込みは日本からできるかについて
公式ページを調べました。

公式HP:https://www.reviews.org/internet-service/digital-detox-challenge/

結論的に、「アメリカ・オーストラリアで働く資格のある人」と条件にありましたので
日本で働いている人はできません...。実は筆者デジタルデトックスをすでに実践していて
とびついて検索しましたが、できなくて残念。。。

HPに書いてあることをザっと翻訳します。

この企画は、選ばれてチャレンジを完了すると、
2,400ドルとその日を生き延びたAmazonギフトカードがもらえます。

申し込み対象者

デジタル中毒と感じてる人。
そうでない人は友人や家族を紹介してください。

ひまり
あんた中毒じゃないからそもそも対象者じゃないじゃん!

これによって得られること

・米国での「2021デジタルデトックスチャレンジャー」の正式タイトル
・チャレンジを完了すると支払いとして$ 2,400(USD)(
・中毒的なスクロール、悪いインターネットミーム、ズーム等の疲労のない日
・デジタルを24時間安全に保管できます
・デジタルのないサバイバルキットをまとめるための200ドルのAmazonギフトカード(お絵描き等)

この企画の課題

責任と要件は以下となります。
・すべてのパーソナルテクノロジー(緊急事態を除く)から24時間切断する意思がある必要
・携帯電話なし
・テレビなし
・ゲーム機/携帯ゲーム機なし
・コンピューター/ラップトップなし
・スマートウォッチやウェアラブル技術なし
・スマートホームデバイス(スマートスピーカー、スマート掃除機など)ばし
・私たちは鬼じゃはありません。電子レンジを使ってテレビディナーを温めることはできます。

ひまり
そっかールンバもあかんのかーーい。レンジはいいのね

課題は何をする?

デジタルデトックスをするためテクノロジーなしで24時間完全に過ごす必要があります。

チャレンジを受け入れてから14日以内に、自分に合った日を選ぶことができるので、学校や仕事をスキップする必要はありません(必要な場合を除く)。

その間にあなたがすること(あなたを救うためのあなたのデジタルなしで)はあなた次第です。
幸いなことに、あなたはあなたのデジタルのないサバイバルキットを持っているでしょう。

チャレンジの後、スクリーンタイムレポートを提出して、技術を使わずに24時間本当に過ごしたことを証明します。

募集期限と詳細

18歳以上で、米国で働く資格がある場合は、申請することができます
2021年3月26日の午後5時MSTまでに申し込みください。
当選した方はyoutubeチャンネルで発表します。

https://www.youtube.com/c/ReviewsOrg/videos

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